UCSカードの締め日は毎月15日支払い日は翌月10日注意点は?

アピタ・ピアゴ・サークルKサンクス・ドン・キホーテUNYでよくお買い物をする人はUCSカードを持っていると大変お得です。なぜなら、ポイントが付いたり、5%割引になったりするからです。貯まったポイントはアピタ・ピアゴで使える商品券や全国の百貨店でも使える商品券・電子マネー・図書カード・マイレージに交換をすることができます。しかも!ポイントは都度ではなく月の支払い額に応じてポイントが付くんです。ですから、端数が極力小さくなるんですよ。さらに!ポイントは税込み価格に対して200円で1ポイント付くからとってもお得なんです。そんな便利でお得なUCSカードの締め日お支払い日、その注意点についてご紹介を致します。

UCSカードの締め日は毎月15日支払い日は翌月10日注意点は?

締め日と支払い日

UCSカードの締め日は、サークルKサンクスとそれ以外の店舗では違うので注意が必要です。
というのも、アピタ・ピアゴ・アピタネットスーパー・その他の店舗などは毎月15日が締め日です。 前月16日から当月15日まで購入したものが対象となります。が、サークルKサンクスは、毎月13日が締め日になりますので注意が必要です。前月14日から当月13日まで購入した物が支払いの対象となります。

ただし、支払い日は、翌月10日になります。金融機関が休業日の場合は翌営業日となります。

 

注意点

締め日と支払日を間違って残高不足になり、引き落としができなかったら、すぐにカード会社へ連絡しできるだけ早めに入金するようにしましょう。なぜなら、UCSカードは、支払期日の翌日から「遅延損害金」と呼ばれる延滞金が発生する場合があるからです。UCSカードは、再引き落としを行っていません。ですので、支払額をUCS指定の口座に振込まなければなりません。
面倒なことになりますのでくれぐれも残高不足にならないように注意しましょうね。

UCSカードも他のクレジットカードと同様に残高不足や遅滞をしてしまうと、信用情報履歴(クレヒス)に傷がつくことになります。滞納してしまうと、カード会社の内部情報として記録されてしまうんですよ。そうなると、新規のクレジットカードを作るのが難しくなったり、住宅ローン・自動車ローンなどをくむ際にも影響を及ぼす可能性があるので注意しましょうね。

 

支払日の前に支払額をチェック!

支払日の前には、支払額と残高をチェックしましょう。UCSカードの支払額は、UCSネットサーブにログインすると支払い額を確認することができます。ちなみにUCSネットサーブとは、UCSカード会員向けのサイトで利用明細やポイントの確認をすることができます。また、利用明細書も送られてきますのでそちらでも確認をすることができます。もちろん。引き落とし口座の残高も事前にチェックをすることをお忘れなく(^^♪

 

UCSカードのポイントをより多く貯める方法をご紹介しております(^^♪

 

 

UCSカードを契約する前に知っておこう解約方法

UCSカードを使わなくなったり、引っ越しなどでアピタ・ピアゴを利用する機会がなくなるとカードを持っていてもあまりメリットはありません。また、紛失なんかすると余計に面倒なことにもなりかねません。そんな時、カードの解約が必要になってきます。ですのので、これからUCSカードを契約する人も、すでにUCSカードを持っている方もUCSカードの解約方法はチェックしておきましょう。
クレジットカードのなかには解約時、面倒な手続きがあったり、引き留められることも・・・。
そこで今回はUCSカードの解約方法についてご紹介を致します。
UCSカードを契約する前に知っておこう解約方法

UCSカードの解約方法

UCSカードを解約するには2種類の方法があります。
ひとつは、UCSコールセンターに電話して解約する方法と、「解約届」を出す方法です。
UCSのコールセンターは、愛知県と横浜市にあってどちらでもかまいませんので電話をするだけです。営業時間は両方とも午前9:00~午後5:30です。

 

また、「解約届」は、UCSネットサーブまたは、UCSコールサーブ(自動音声応答サービス)から入手することができます。

 

ちなみに、UCSネットサーブとは、UCSカードを持っている方限定のサイトです。支払い明細やポイント数の確認・支払残高なんかも見れる大変便利なサービスです。そのUCSネットサーブの「資料請求」メニューに「解約届」がありますので、ダウンロードして記入して送付するだけです。

UCSコールサーブは、電話を掛けるとガイダンスが流れてその番号に従って押していくと「解約届」を入手できるというものです。ちなみに、番号を押す順番は、「2#」→「1#」→「3#」です。

 

ですので、UCSカードの解約自体は面倒でもありません。簡単な手続きで完了します。また、嫌な勧誘や引き留めもありません。

 

ただし、解約をする前の注意点があります!

 

それは、貯めたポイントです。
カードを解約してしまうとポイントが消滅してしまいます。
ですので、解約前にはポイント交換しましょう。
ちなみに、貯めたポイントは、全国のスーパーや百貨店などで使える三井住友カードVJAギフトカードや、ユニー・ファミリーマートグループで使用できる商品券・電子マネー・図書カードなどに換金することができます。換金は1,000ポイントから1,000ポイント単位で換金することができます。今どのくらいのポイントを貯めたかご存知でない方は、利用明細やUCSネットサーブで確認することができるので事前チェックを忘れないようにしましょう!

 

また、UCSカードを解約してしまうと、そのカードに付随している家族カードやETCカード・QUICKPayといったカードまですべて使えなくなってしまいます。それらのカードを持たれている方たちにもカードの解約のことは伝えておきましょう。事前にそれらのカードを回収しておくことをオススメ致します。ETCカードを使用していて高速道路の出入りができないと危険ですので特に注意が必要です。

 

UCSカードのポイントをより多く貯める方法をご紹介しております(^^♪

 

 

UCSカードポイント還元率は最高15%もなるって本当!?

UCSカードはアピタ・ピアゴ・ドン・キホーテなどのお買い物でUポイントがもえらるユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社である株式会社UCSが発行しているクレジットカードです。

アピタ・ピアゴ・ドン・キホーテグループなどでお買い物をすると利用ごとにUポイントがもらえます。通常200円で1ポイントもらえて還元率が0.5%です。
しかし、毎週日曜日にお買い物をすると還元率が倍の1%にもなります。サークルKサンクスなら土日のお買い物で還元率が1%になります。

貯まったポイントは商品券や電信マネーに換金できるからとてもお得なんです。
でも、もっとUポイントがもらえるお買い物のしかたがあったんです。還元率がなんと15%以上にもなるんです。
そこで、今回はUCSカードのポイント還元率が最高15%にもなるお買い物の仕方についてご紹介を致します。
UCSカードポイント還元率は最高15%もなるって本当!?

ボーナスポイントをもらおう

UCSカードは通常、200円でUポイントが1ポイントもらえます。
還元率は0.5%で高めではありませんが、2倍になる曜日があるのでその日は還元率が1.0%になります。

還元率が倍の1%になる日は週末です(^^♪

店舗名 Uポイントの還元率が倍の1%になる日
アピタ・ピアゴ 毎週日曜日
ドン・キホーテグループ 毎週日曜日
サークルKサンクス 毎週土曜・日曜日

その他にも毎月、ボーナスポイントがもらえます。それは、食料品・日用品100品以上にボーナスポイントプレゼント商品というのがあって、それを購入するとボーナスポイントがもらるんです。通常もらえるUポイントに加えて、ボーナスポイントがもらえるから大変お得なんです。
ボーナスポイント対象商品でポイントをゲット

還元率が15%以上にもなる!

Uポイントをガッポリ貯めるなら「ぽいん貯モール」がオススメ!
なぜなら、還元率が2~30倍もつくからです(^^♪
30倍なら還元率は15%です。

この「ぽいん貯モール」とは、UCSカード会員限定のネットのショッピングサイトです。モール形式となっており、楽天市場やYahoo!ショッピングのようなメジャーなネット通販サイトを利用することができます。

楽天市場やヤフーショッピングなど、どこを通して注文してもUポイントがもらえます。最低でも2倍の1.0%。MAXで、30倍の15.0%にもなります。そのうえ、楽天市場なら楽天スーパーポイントもつくんです。ヤフーショッピングならTポイントが普段とおりに付くからとってもお得なネットモールなんです。

UCSロイヤルメンバーズなら還元率が20%UP

1年間(当年3月から良く2月請求分)に5,000点以上Uポイントを貯めると、自動的に翌年はロイヤルメンバーになって、ポイントが20%もアップします。

だから、通常会員が0.5%にたいして、ロイヤルメンバーなら0.6%になるんです。(0.5% x 20%=0.1%,0.1%+0.5%=0.6%)

ですのでとってもお得なんです。ただし、5,000ポイントも貯めるには年間100万円もアピタ・ピアゴで買い物をしなければならないんですが。不可能な金額ではありません。

なぜなら、「ぽいん貯モール」やポイント2倍の日曜日や、ボーナスポイント対象商品を購入すれば良いんです。

ポイント2倍の日に買い物をするだけでポイントが倍になるから、年間50万円になります。年間50万は月に換算すると4万円ちょっと。1週間では1万ですから、ロイヤルメンバーも見えてくるでしょう。

ロイヤルメンバーになると還元率が0.6%に上がる

 

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